2008年04月15日

春の紫外線

春先は気候が安定せず、寒暖の差が大きい季節です。

そのためお肌がストレスを感じ、状態が不安定になることで、紫外線の影響を受けやすくなります。

日差しが弱いからといって紫外線がなくなるわけではありません!

ですから日差しが強い、弱いに限らず対策が必要なのです。暖かい日でも極端な薄着はせず、日傘や帽子を持って外出しましょう。

これからだんだん日差しが強くなります、夏の肌ダメージに備えて今から準備をしておきましょう。
cpiblog01632 at 17:58 │TrackBack(0)

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